天気と古傷

天気が悪くなると古傷が痛む。
どこかで聞いたことがある話題です。
私は交通事故で足の手術をしたことがあります。
ヒザの半月板を切りとったので歳をとったらヒザに影響がでるかもしれないと言われています。
いまのところは天気が悪くなっても痛くなったりすることはありません。
古傷が痛むのは個人差があるようです。
その痛みの記憶が思い出されるので天気が悪いと知るだけで気分が落ち込んできたりする人もいます。
痛くないのに痛いと思うような症状になったり。
完治していない場合は気圧の影響で痛くなるわけですね。
私としてもひとごとじゃあないです。
まだ痛くなってはいないのに、サポーターとかヒザの痛みの緩和とか聞くと興味が出てしまいます。
自分の古傷が天気を意識しなければ無くなるかもしれない痛みかはお医者様に判断してもらった方がいいみたいです。
医者関係のことは知り合いが多い、先輩薬剤師がいるので頼りにしています。

 

 

毎日

自分の人生を左右することでも決心することは意外と簡単なのかもしれない。
悲壮感をただよわせて、もう駄目だ、もう嫌だと思ったとしても。
なんでこんな状態になっちゃったんだろう。
とりあえず自分の人生をすすめるためには良作だと思ったのに今はそれすらもあやしい。
なにごとも妥協が必要だと思うんですよ。
妥協に値する仕事とかね。
でもさ、根源を抑えていないとどうしようもない。
私自身の限界は、やはり私がいちばんよく分かっているじゃないですか。
ちょっとや、そっとじゃない。
いつまでも続くことなのだから希望を持って突き進むなんて簡単にはできない。
気持ちや信念が強い人は目標を達成できるのかもしれない。
でも私はそのタイプじゃないですから。
毎日苦しいです。

空腹に背筋ピーン!

友達が面白い実験をしていました。
どこかで、お腹がなるのを回避するには背筋を伸ばすべしとあったんだって。
だからお腹がすいたら実行してみようと思ったわけです。
おもしろいひとでしょ?!(笑)
胃の伸び縮みが活発になると、胃の中の空気が圧縮されてお腹がなるんだとか。
だからなりそうなときに背筋を伸ばすわけです、ね。
しかし、会議とか授業中とか常に「いまお腹がなったら困る」ときに背筋を伸ばして音防止をするならいいですよ。
最適じゃないですか。
でもなにもない中でお腹がならないように背筋を伸ばしてスタンバイしていても…。
ちょっとおバカさんですよね。(笑)
効果があったのかよくわからないし。
案の定、曖昧な結果になったみたいです。
楽しい友達がいて私は嬉しいですけどね~。

 

過疎ったコンビニ

今日のお昼に近くのコンビニに行きました。 そしたら12時過ぎなのに人が全くいませんでした。 宅配便を5件も出す予定だったので混んでいたら困るなと思っていましたがさっぱりです。 もう一件の方のコンビニは駐車場が広いせいか繁盛していました。 さびれたお店を見ると物悲しくなります。 なんででしょうね。 これはもしかすると同族嫌悪かなぁ?(笑) 今はどこも厳しいですしね。 簡単に集客しているところなんてほとんどないです。 勝手に自分で悲しくなっていてはお店にも失礼だし良くない傾向です。 そもそもブログのタイトルも暗いですね。(笑) う~ん~。いきおいをつけたかったけど、なんとなくつけてしまったタイトルだから仕方がないですねえ。

こんにちは

http://news.ameba.jp/20111212-351/
『高学歴ワーキングプアの実態』
の記事を拝見しました。
博士号を取得したのに仕事が無いというなんてもったいない話しですね。
日本の発展のためにも必要な職業でも人数が多いとあぶれてしまうもんなんだと知りました。
高学歴ワーキングプアか…。
ワーキングプアは働いても働いても苦しい生活という意味や、働く貧困層とかがありますね。
しかしこの高学歴の人達はまだ働いてないですよね。
というよりも働く場所すらないという…。
高学歴のワーキングプアってちょっと変ないいまわしだなと思ってしまいました。
困る実情ではありますが、こっちは働いても金欠状態ですから一緒じゃないと思うんですよ。
働いても貧乏と、働く場所すらなくて貧乏。
これはどっちがいいんですかね。
働く場所がないということはもちろん労働もしていないわけですよ。
同じ貧乏でも違いますよね。
でもまあ仕事がないという精神的苦痛もあるか。
みんながみんな幸せになれればいいのにと、つい甘いことを考えてしまいます。