ニーズが合致する?

2025年まで希望者は65歳まで雇用すると決まっているそうです。
ご存知でした?ちょっとあまり関係ない感じがしてあやふやなまま覚えていたかなぁ。
74歳定年法は定年延長を求めるなどなど。
企業は努力義務として取り組まなければならないって大変ですね。
結局は必要な人にはいつまでも務めて欲しいけれど、使えない老害はさっさと辞めてほしいからそれがまた難しいんですよね。
政府は年金生活の人を減らしたいというもわかります。
元気な60代にはお金をもらうのではなく支払う人達にしたいわけですね。
年金受給を75歳にする案もある。
いったい何歳まで働くんでしょうかね。
働きたいという人とまだまだ会社にいてほしいというニーズが合致することのほうがまれまもしれません。

捨てられなかったもの

何かに使うかもしれないと、とっておいたものを本当に使うことになるのは1割くらいですね。
いま現在、100円で売っている化粧水をドバドバ使っているのですが、その空き容器をとっておいていました。
化粧水のラベルがこれがまた綺麗に剥がせるタイプなんですよ。
剥がすのが面倒であれば再利用しようなんて、そもそも考えませんからね。
綺麗に剥がせてただのプラスチックのボトルになるわけです。
乳液だったら中身はベタベタしているけど、化粧水だから洗えば綺麗になります。
あらゆる理由から、とっておいたのですが10本以上になっているのを見て目が覚めました。(笑)
幸い燃えるゴミに出せる地域なので、少しずつゴミに出していこうと思います。

高額の食パンブーム

「食パンブーム」になっていますけど、私は興味がありません。
柔らかいとか生だとかいろいろ言われていて、通常の何倍の値段なのに行列とか予約待ちとか。
パンになにもつけないのであれば、いろいろ入っていても良いけれど基本的には何かしらつけるので拘りはないです。
あとは、お店の名前がラノベみたいに長くて意味不明なところが増えているのがちょっとなんとなくですけど嫌な感じです。
奇抜な店名でブームになるのは簡単でしょう。
それでそのあとは?
まあ、そういうことはご本人達も承知しているでしょうけれど考えなしのような印象を持ってしまいます。
まずは店名が売れる事というのが必要なのかもしれません。
でも同じことを考えている人がたくさんいるのは興醒めです。

人は脂がないと生きていけない

人は脂がないと生きていけない、そうですよ!!
脂肪酸は脳を活性化、細胞組織の生成に必要なのでさけるものではありません。
不飽和脂肪酸のサラダ油、ゴマ油。
飽和脂肪酸のオリーブオイル
よく使うその油の3つはカロリー全部同じなんだそうです。
飽和脂肪酸は熱に強いので揚げ物に最適。
サラダ油は酸化しやすい。
熱が酸化のしてしまう原因は熱に弱いから。
オリーブオイルでからあげをつくるべしってありましたけど、これは実際に行うとしたらハードルが高いです。
普通のサラダ油よりは健康には良いのかもしれないけど、買うと高いから無理ですよ。
高級天ぷら店とかは、ちゃんと良い油にして下さい。(笑)
少ない油で裏表をひっくり返してあげれば、まだ良いそうなのでそちらにします。

腹痛を伴う体調不良

急に来た腹痛を伴う体調不良でトイレに籠りました。
もう本当に苦しくて、指先がしびれてきたときには死ぬかと思いました。
手のしびれなんて、もしかしたら血管が詰まっているとか脳卒中の初期症状とかじゃないだろうかといろいろ疑いました。
どちらにしてもトイレから出られないし・・・
救急車を呼ぶとしたら、私、すごい恰好しているけどこれで人に会いたくないわ!とか。
出なかったものだだんだん水っぽくなってきて排出されたときには、自分の体の中にこんなにいっぱい入っていたの?ってビックリしました。
人体の不思議ですね。
良くなりつつ、また痛みがきたりして辛かったです。
汗もたくさん出ていたので、私はコレで痩せるかもしれないなんて思いましたけど気のせいでした。

美男美女でぶつかる可能性

自分に余裕が全くないせいか、ちょっと目にしたものでも否定的になってしまいます。
出会いがしらにぶつかる外国人の男女。
あやまりつつ、ふと目が合い、お互いににこりと笑いあう。
運命の出会い!
ってシーン
はいはい、美男美女でぶつかる可能性なんて低いでしょ。
そして美男美女じゃなきゃこんな風にならないでしょって思うわけです。
そういえば美女と野獣カップルの反対がなんでか、という推測を読みました。
その人によると女性はメイクをするので美女や美女に近づく人は多いが、男性で完全にイケメンと呼ばれる人は少ない。
だから数の関係で必然的にはイケメンと見た目がよくない女性のカップルは少ない。
ということで反対語はないってことでした。
美男美女でぶつかる可能性は低いということですね。

左遷先の刑事たち

初読み作家さんの本を読みました。
主人公は優秀だけどコミュ障で突っ走って失敗する刑事の真々田です。
左遷された先には皆同じタイプの人集まってきている、という設定です。
彼は捜査一課に戻って事件を扱ってそれを題材に小説を書きたいという珍しい理由があります。
その他の同僚の中々個性的なんですけど、詰め込み過ぎですね。
同僚の軽くない過去が出てくるのにさらっとしていてページ数もさけないくらい入れすぎ。
色々あってここにきたとしても、本筋とは関係ないのにドラマティックすぎ。
そして真々田の少しずつ明かされる家族のことも最後に出すわけですが、こちらも駆け足。
旅行かもしれない失踪事件を調べていく内に大きな事件になるのは良いけれど、途中からガシガシ詰め込まれていて落ち着きませんでした。

若くして急死した選手

メジャーリーグで若くして急死した選手がいてその報道を見ました。
追悼をする気持ちは選手にもその球団や地元のファンにはあります。
そうれはそうだけど、急死した同僚への追悼の一打とかマスコミの勝手な解釈というか言い回しにはうんざりさせられます。
なんでもかんでも、キャッチーな一文をつくるのはやめて欲しい。
人々が食いつくような一文にしなければならないんだろうけど、白々しいにばからしい。
映像でも二人が仲良くしているシーンが残っています。
亡くなった友人への気持ちはその人達しかわかりません。
外野の視聴者へ変にドラマチックな内容風にするのは嫌な気持ちにさせられます。
すぐに「親友」とかつけるけど、本当にそうなのかわからないのでいつも懐疑的になります。

お針子さんは無理

私にはお針子さんは無理だ・・・
今日、あらためて思いました。
元々、裁縫自体が好きではありません。
ボタンが取れてしまい、必要な場合はしますけどなるべくやりたくない。
去年からロングスカートがロングのガウチョブームですよね。
私は身長が低いのでロングのモノは似合わないし買わないつもりだったのに、ついつい買ってしまいました。
そして履いてみたら、ロングだけどとても涼しい。
でも長すぎてお腹の所で折るしかありません。
せっかく足が涼しいのにお腹はぽっこりしちゃうし蒸れるしで、仕方がないので裾上げをすることにしました。
はじめてで失敗するかもしれないと思ったけど、本当に失敗しました。
他のこともしてたけど2時間以上かかって大変でしたよ。

AとBのふたつ

AとBのふたつがあって、私としてはどちらでも良いじゃんと思っていることがあるとします。
しかし、Bじゃなくて、Aをして!と言われてしまいました。
私は上記の通りどちらの優位性も感じられないので、怒られるのは理不尽に感じます。
だから、Aの方が良いという具体的な説明を求めたんです。
そうしたら、その私の言い方にカチンときたのか、揚げ足をとるなと言われ説明もしれくれない。
図星を指されたときは、気まずかったり恥ずかしかったりして慌てることがあり、似たような気持ちになっているのかなとも思います。
でも、そんなことくらいでいちいち、こちらが悪いみたいな説教をされるのはすごく嫌です。
私が間違っているのであれば直すけど、なんとなくとかで起こらないで欲しい。