過疎ったコンビニ

今日のお昼に近くのコンビニに行きました。 そしたら12時過ぎなのに人が全くいませんでした。 宅配便を5件も出す予定だったので混んでいたら困るなと思っていましたがさっぱりです。 もう一件の方のコンビニは駐車場が広いせいか繁盛していました。 さびれたお店を見ると物悲しくなります。 なんででしょうね。 これはもしかすると同族嫌悪かなぁ?(笑) 今はどこも厳しいですしね。 簡単に集客しているところなんてほとんどないです。 勝手に自分で悲しくなっていてはお店にも失礼だし良くない傾向です。 そもそもブログのタイトルも暗いですね。(笑) う~ん~。いきおいをつけたかったけど、なんとなくつけてしまったタイトルだから仕方がないですねえ。

こんにちは

http://news.ameba.jp/20111212-351/
『高学歴ワーキングプアの実態』
の記事を拝見しました。
博士号を取得したのに仕事が無いというなんてもったいない話しですね。
日本の発展のためにも必要な職業でも人数が多いとあぶれてしまうもんなんだと知りました。
高学歴ワーキングプアか…。
ワーキングプアは働いても働いても苦しい生活という意味や、働く貧困層とかがありますね。
しかしこの高学歴の人達はまだ働いてないですよね。
というよりも働く場所すらないという…。
高学歴のワーキングプアってちょっと変ないいまわしだなと思ってしまいました。
困る実情ではありますが、こっちは働いても金欠状態ですから一緒じゃないと思うんですよ。
働いても貧乏と、働く場所すらなくて貧乏。
これはどっちがいいんですかね。
働く場所がないということはもちろん労働もしていないわけですよ。
同じ貧乏でも違いますよね。
でもまあ仕事がないという精神的苦痛もあるか。
みんながみんな幸せになれればいいのにと、つい甘いことを考えてしまいます。